フェニックス・シーガイア・リゾートから、美しい景色を眺めてドライブすること約1時間の場所に位置する、標高約290mの丘の上に建つホテル。客室からは、花立山の息を飲むほどに美しい自然が堪能できる。中でも、北郷の西側の丘陵が約8,000本もの桜で埋め尽くされ、ピンクのじゅうたんと化する春の景色は絶景。さらに、もう一つの自然の恵みが天然温泉(加温・循環式)。山の地層深くから湧き出した天然温泉はホテルの自慢で、各種の浴場、温水プール、露天風呂に注がれる。ゆっくりと湯に浸かりながら、体や心の疲れをすべて洗い流したい。

紺碧の錦江湾をはさんで桜島の雄姿を望むリゾートホテル。昭和の人気作家・向田邦子氏のエッセイ、「眠る盃」文中にも登場し、このホテルから眺めた桜島の姿に、向田氏が感動した様子が描かれている。特に、最上階の展望大浴場からの眺めが見事。天然温泉に浸かりながら、名作家の心を捉えた美景が視界いっぱいに広がっていく。和食懐石や洋食フルコースなどより選べる夕食は、いずれも近海直送の海の幸や地物の素材を用いて作られる。リニューアルされた大型ホテルならではの快適な空間で、薩摩の味覚を存分に味わう。

波おだやかな別府湾をひかえた日出町に、新鮮な海の幸と多彩なアメニティ施設の数々をとり揃えている。悠久の歴史に想いをはせながら文化に触れ、豊かな味覚に舌鼓をうつ豊の国でくつろぎのひとときを。別府・湯布院・国東半島の観光拠点として最適の立地条件と、眼下に広がるロケーションは別府湾を一望できます。

開湯1300年、古くから「鶴岡の奥座敷」と呼ばれ、藤沢周平ほか多くの文人から愛された閑静な温泉街に佇む木造の宿。重厚感のある正面玄関を入ると、磨き込まれた木のぬくもりが、素朴で落ち着いた雰囲気を醸し出している。湯治場の面影が残る館内には、肌触りの良さで評判の湯田川温泉の香りが漂う。源泉掛け流しの大浴場では、庄内三名湯の一つに数えられる湯を満喫したい。季節の色合いが溶け込む旬の膳は、四季折々に変化する自然の景が美しい客室でどうぞ。

球磨川の水面に姿を映す、昔ながらの宿屋の風情漂う昭和9年創業の老舗旅館。食事は、手付かずの自然と清流に育まれた山川の幸を使った郷土料理。この地ならではの味覚が夜の団欒を華やかに演出してくれる。その後は、美肌に効果の高い柔らかな湯がたっぷりと注がれたお風呂で寛ぐ。浴槽内がベンチの様になっており、ゆったりと湯浴みを楽しむことができる。周辺には、船頭の竿さばきひとつで下る球磨川下りや人吉城跡、球泉洞などの観光名所が多く点在。九州の小京都での滞在を人吉旅館の素朴な彩りで飾りたい。

目の前にビーチが広がるホテル。全客室、南向きのテラス付きの海を望むお部屋が用意され、南国のリゾート気分をたっぷり満喫できる。露天風呂は西九州最大の広さを誇り、展望風呂からは九十九島を一望。爽快な景色を眺める開放感溢れる湯殿は、じっくり日々の疲れを癒す。潮の香り漂う平戸の海鮮尽くしの夕食も楽しみのひとつ。毎夜宴会場にて開催される平戸の郷土民芸ショーや、近海魚活き作りショーを見ながら頂けるのもこの宿ならでは(時季により異なります)。

約2200年もの歴史を持ち美人湯として知られる古湯温泉。大正9年歌人斉藤茂吉が病のため3週間滞在して病が治ったとも言い伝えられている。旅館自慢の見事な庭園には斉藤茂吉の歌碑が残っている。その庭園は客室などからも眺められ、春夏秋冬の自然をこころゆく存分でき、庭園を見に著名人やメディアも殺到するほどだ。珍しい天然砂湯といわれる温泉は、湯船の底に砂が敷き詰められ、その間から温泉が湧き出している。肌に柔らかくつるつるしたお湯が特徴である。古湯温泉だけに、美白、美肌効果も期待できる!!

軟らかなお湯が溢れる貸切無料の多彩な家族風呂・露天風呂・ジャングル風呂の9室・食事処へのご案内/会席・黒毛和牛の炭火焼・寄鍋会席/貸出無料のベビーグッズ/130帖のダンスホール/充実のキッズルームと小さな子供から大人まで安心してお寛ぎ頂けます。

四万十川源流域に佇む、清らかな渓流と美しい針葉樹の森に囲まれた宿。自慢は、江戸時代にはすでに霊泉として知られていたという良質の天然温泉。皮膚病や糖尿病に効果が高いといわれ、ミストサウナや打たせ湯、気泡湯が完備された大浴場と渓谷に面した眺めの良い露天風呂へたっぷりと注がれる。特に、川のせせらぎが聞こえる露天風呂は爽快感抜群。夏にはホタルが乱舞する様子や、鮎の火振り漁を見ることもできるとか。身体の隅々まで優しく包み込む、松葉川の名湯をじっくりと堪能したい。

今治市郊外の瀬戸内海を望む高台、環境省指定の国民保養温泉地湯ノ浦温泉に位置するリゾートホテル。フッ素・ラドンをッ豊富に含んでいる湯ノ浦温泉は効能も抜群で、さらに女性浴場には美肌効果のある繭から取れたセリシンの入った、非常に珍しい「セリシン風呂」もある。周辺にはテニスコート、海水浴場、球技場、クアハウスなどが整備されている。夕食には瀬戸内海の新鮮な魚介類を使用した日本料理やフランス料理が堪能できる。

高松空港の目の前、風光明媚な丘に立つ8階建てのホテル。自慢の自家源泉「空港温泉さぬきの湯」は、ホテル最上階の大浴場に注がれている。眼下に高松市街の夜景を見下ろす事ができ、その眺望は抜群。旅の疲れも一気に吹き飛ぶ。サウナが併設してあるのも嬉しい。客室タイプはツイン・シングル・和洋室があり、グループによって様々な使い方が出来る。レストランで頂く会席膳は、季節感を大切にした和食をご提供。気取らず我が家に帰ったようにゆったりとした休日が過ごせる。8階の風呂上がり処には、無料で使えるエアロバイクをご用意。日頃運動不足が気になる方や、汗を流してリフレッシュしたい方におすすめ。また、足マッサージやエステのメニューも充実しており、宿泊の機会には是非利用したい。

8kmも続く渓谷、険しい崖や奇岩など、力強い自然の景観が魅力の秘境・大歩危祖谷に佇む宿。側には清流・吉野川が流れ、全客室から清らかに流れゆく川と雄大な山景色を望むことができる。大浴場に湛えられているのは、効能豊かな良質の温泉。ぬめりのある湯が肌をなめらかにするので、美肌効果も期待できると評判。夕食で味わえるのは、阿波牛や川魚、山菜などの地の物が中心の滋味豊かな山里料理。この地ならではの素材の豊かな香りと味を存分に堪能できる。そして滞在中、帰路の途中に、大歩危の川下りや祖谷のかずら橋などの名所を巡れば、旅の思い出も一層膨らむことだろう。

田園風景を望む小高い丘の上に立つ一軒宿です。静かに過ごされたい方にはぴったりです。また、自慢の露天風呂で満天の星空を眺めながらのご入浴は心身共にリラックスしていただけること間違いなしです。

明治時代より続く、尾道水道沿いに佇む全4室の数奇屋造りの料亭旅館。建物は昭和の職人のこだわりが随所に見られる造りになっており、それを見たいがために訪れる宿泊客もいるほど。そんなお部屋で食べられる夕食は、高級魚のオコゼなど、厳選された食材を料理長の匠の技が光る会席料理の数々は、【料亭旅館】の名の通り宿泊客を魅了する。

山々に囲まれ、朝霧に包まれる高原のリゾートホテル。四季折々の美しい自然とたわむれる、かけがえのない魅力を満喫できる。景色の良い露天岩風呂もあり、スパ施設も充実。ゴルフ、テニス、つり堀等のスポーツ施設を豊富に備え休日のリゾートライフを満喫できるホテルだ。夕食は牛しゃぶ、甘海老食べ放題など魅力的なメニューも取り揃えています。(季節により異なる)

島根県西部、【益田の奥座敷】として山間に佇む温泉宿。こんこんと湧き出る含鉄泉の温泉は、黄褐色のにごり湯を水槽の中で鯉が泳ぐのを眺めながらゆったりと浸かることが出来る。夕食は山陰ならではの、日本海の海の幸と、山の幸をどちらも味わうことが出来る会席が並ぶ。四季の移り変わりを感じられる自慢の庭園もあり、ゆっくりとした時間を過すことが出来る隠れ家的湯宿。また、萩や津和野の観光の拠点としてもピッタリ!!

「伯耆富士」との異名をとる名峰・大山の麓に佇むホテル。大山の地下1,000メートルから汲み上げた湯量豊富な温泉が注がれている。野趣あふれる露天風呂では、四季折々の自然の息吹を感じながら、名湯をゆっくり満喫できる。また、大山の雄姿や日本海を望む客室がゆったりとした寛ぎ空間を演出する。一方、周辺には大山寺やとっとり花回廊などの観光スポットが点在し、アクティブ派にも最適だ。雄大な大自然に抱かれて、思い思いの高原リゾートを堪能したい。

万葉の時代、「形見の浦」と歌われた景勝地、加太に建つ宿。毎年3月3日に行われる「ひな流し」の神事にあやかり、館内のいたるところでひな人形が出迎えてくれる。穏やかな紀淡海峡と沖の友ケ島が織り成す海景色を眺めながらの湯浴みは、極上の癒し。潮風を浴びながら舟の形をあしらった露天風呂で寛げば、まるで大海原に漕ぎ出すような気分になれる。特に夕暮れ時、海が茜色に染まる景色は絶景。また、港町ならではの新鮮な魚介が楽しめる夕食も評判だ。朝水揚げされたばかりの季節の素材を満載した加太の味覚を、心ゆくまで堪能したい。

旅の疲れを癒してくれるプライベートルームは、落ち着きのあるくつろぎの雰囲気でお迎えします。ビジネスから観光まで幅広くご利用いただけます。

兵庫県 銀花

| | コメント(0) | トラックバック(0)

悠々と流れる円山川を見つめ、静かに流れる時間に寛ぎのひと時を。 客室に付いた展望風呂や床暖房つきの広縁から眺める景色に言葉を失い、徹底的に素材の質にこだわった創作会席に舌鼓を打つ。 冬は近くの津井山港でその日に水揚げされた新鮮な松葉蟹、夏は但馬の大地の恵みを存分受けて育った但馬牛を。その他季節の旬の素材を贅沢に使用した料理をゆっくりと堪能したい。

関西国際空港より無料シャトルバスで約12分。天然温泉・サウナ等設備のリゾート設備が充実。弱アルカリ性の天然温泉は疲労回復・健康増進・神経痛・関節痛・筋肉痛等の効能があり、24時間いつでもご利用していただけます。大浴場は御影石・大理石造りで片面に日本庭園は広がる旅情溢れる造りとなっております。客室は1人部屋(シングル)?5名部屋(和洋室)までお客様のニーズに合わせてご利用いただけます。

日本三景 天橋立 北部 成相寺ふもとにある民宿 夏は海水浴 冬はカニ料理 天橋立公は年間を通じて多くの観光客でにぎわいます。 自慢のお風呂は成相観音湯を源泉とした霊験あらたなお湯を趣のある露天風呂と周りを障子で囲んだ半露天風呂で至極のひとときを味わってください。また、自家製のお米や野菜をふんだんに使った田舎の民宿風会席料理は、丹後の海の幸と合わせ、冬の松葉蟹は荒々しい日本海からの最高のプレゼントです。

戦国時代、小谷城のあった小谷山のふもとに静かに沸き続ける温泉。長浜の奥座敷とも呼ばれる。織田信長の妹で浅井長政の正室、お市の方や戦国武将たちも湯治に通ったといういわれのある歴史ある温泉。泉質は無色透明で空気に触れて赤茶色に変色するヒドロ炭酸鉄線で、源泉かけ流しの内風呂、露天風呂を有する。料理は、本格的な季節の会席料理の一品出し。湖北一番の料理との評判を聞きつけたお客様や、さらには、近江牛のすきやき、しゃぶしゃぶ、11月から3月にかけては、ボタン鍋、鴨鍋を遠方より食しに来泉されるお客様も多い。当館が位置する湖北は、「観音の里」とも呼ばれ、渡岸寺の国宝十一面観音をはじめ幾多の重要文化財の観音様が点在している。また、戦国時代の「史跡の宝庫」とも呼ばれ、お市の方が住まわれた小谷城跡、姉川の合戦跡、賎ヶ岳の合戦跡、関が原の古戦場巡りに適する宿。さらには、小堀遠州ゆかりの近江菰蓬庵、小谷山、鶏足寺などの紅葉の名所、少し足を延ばして、伊吹山のお花畑、琵琶湖に浮かぶ竹生島クルーズなど、自然を楽しむ足場としても最適の宿。

越前海岸国定公園を真正面に望む新鮮魚介を味わえる地元でも人気の料理旅館。6月からは素潜りで獲るアワビ料理、11月からは越前蟹と季節により旬の海の幸が楽しめる。また、日本海に沈む夕陽と温泉に旅の疲れも癒される。

閑静な山間に佇む山中温泉の人気宿。一番の自慢はなんといっても、美しい神仙峡の源流に沿って広がる野天風呂「湯畑」。館内から続く長い石段を降りると、杉の木立の間に段々畑のように存在する15の湯殿が姿を現す。清流のせせらぎを聞きながら、自家源泉がなみなみと注ぐ湯殿に浸れば、体の心から心身ともに癒され実に心地よい。男女混浴だが脱衣所は別、もちろん湯着も使えるので女性でも安心して利用できる。湯畑を楽しんだ後は、月替わりの夕食がお待ちかね。朝夕食ともにお部屋でいただけるのもうれしい。食事の後は、ふたたび湯畑を楽しむのもいいだろう。

富山平野の中央、富山市西側の高台に建ち、客室や大浴場から望む3000メートル級の立山連峰や日本海の一望できる宿。アルペンルートや黒部渓谷、能登半島など観光の拠点としても便利。お料理は、富山湾でその日獲れたての新鮮な魚貝類を中心とした会席料理を味わえる。また地下数百メートルから湧き出る効能豊かな温泉は、県内唯一のお肌ツルツル美人の湯として女性にも好評。

的矢湾(まとやわん)に浮かぶ周囲6kmほどの島。そこに極上のひとときを約束する「福寿荘」はある。「風待ちの港」と呼ばれる温泉棟には、構想10年という露天風呂をはじめ、意匠を凝らした湯船の数々がそろう。エステコーナー、湯上り処も完備されていており、旅の疲れを癒すのに最適。敷地内には飲用効果のある温泉神社、シーサイドプール(夏季のみ営業)もある。またお部屋でいただく食膳には、的矢湾の幸をふんだんに取り入れた「海鮮御膳」が供される(時期により異なる)。新鮮な海の恵みをゆっくりと堪能したい。

清流板敷川と豊かな緑が四季折々の美しさを奏でる名勝、鳳来峡に佇むお宿。渓谷を望む野天風呂では、川のせせらぎや鳥のさえずりなど自然の息吹を感じながら湯浴みを楽しめる。夕食はお部屋で。アマゴや鮎、旬の山菜の天麩羅など鳳来峡の味覚(時期により異なります)をじっくりと味わう。宿の周辺に点在する鳳来寺や満光寺、阿寺の七滝などの名刹・名勝めぐりも楽しみだ。

歴史ある古い街並みが残る飛騨高山に建つ宿。ほのかに硫黄の香りが漂う、神経痛や関節痛などに効果的な臥流の湯は、ぬるぬるした優しい肌触りが特徴で、肌に優しい美人の湯としても人気。薬草風呂やジェットバスを完備した大浴場のほか、源泉が滝のように豪快に流れるかけ流しの露天風呂が用意され、高い効能を持つ湯を多彩な湯殿でじっくり堪能できる。四季折々の景観を眺めながらなみなみと注がれる湯に浸かり、心身の疲れをじっくり癒したい。

温泉好きが納得してしまうお風呂は、伊豆では珍しいナトリュウム塩泉という泉質、美肌の湯とも言われ、お湯に浸かればすぐに体感出来る。掛け流しはもちろん、貸切でも楽しめる。露天風呂や洞窟風呂など、3ヶ所ある貸切り風呂が24時間空いている時に入浴出来るのがうれしい。(混雑期は一定時間予約制になる場合あり)料理は、元板前のオーナーが腕を振るい、カニの丸ごと一杯姿盛りプランや、夏期には野外で近くを流れる渓流のせせらぎをBGMに炭火で焼きながらの海鮮BBQなど、季節ごとの限定料理も充実。場所は伊豆の真ん中ほどにあり、西に東に南にと、観光の拠点にも最適。

大自然の中に佇む秘湯の一軒宿。良質の温泉と山海の幸の料理が自慢。日本海に育まれた新鮮な魚介類と、郷土色豊かな料理に舌鼓。活火山「焼山」の麓に佇み、雄大な山並みと美しい渓谷に囲まれた山里の温泉で四季折々の風情を愉しみながらゆったりとした時をお過ごしいただけます。

南アルプスの麓、山間の地にひっそりと佇む秘境の宿。自慢は"天空の湯殿"と称される展望露天風呂と、肌をツルツルにしてくれる天然温泉。山々が連なる絶景を見渡しながら湯浴みを愉しめば、全身に爽快な心地よさが巡る。そして、この地ならではの食材を用いた郷土色豊かな料理に舌が何度も悦ぶ。いのししや鹿肉などの野性味あふれる素材の旨味をじっくりと堪能すれば、お腹も心も大満足。周辺の村には、歴史を物語る旧跡・史跡、自然の景勝地などがあるので、時間にゆとりをもたせての散策もお薦めしたい。

南アルプスの玄関口に位置し、掛け流しの大露天風呂に浸かれば日常の疲れを取ってくれる山梨秘湯の宿

心をこめて心に伝えたい"をモットーに、ゆっくりのんびりしていただきたいと思います。東京湾で獲れたての魚介類、特に当館でしか味わえない深海の赤座海老・高足蟹は好評です。

三浦海岸の陽光と心地よい潮風に抱かれる「マホロバマインズ三浦」。リゾートホテルとして、宿泊客が求める期待値を高いレベルで満たしてくれる。全ての客室からは海を一望し、スイートルーム仕様の広々とした間取り。料理は60種バイキング、地元三崎港から仕入れるマグロが絶品。入浴施設の充実ぶりも特筆。大浴場、露天風呂以外に「クアパーク」(別途料金)を完備。「寛ぎ・料理・温泉・遊び」旅の楽しみをホテルに内在し、充実した滞在を約束。2・3度足を運ぶリピーター客も多い。

40年以上の歴史をもつ、日本を代表するホテル。「古くからのよき伝統と現代的な品質を融合させた上での安心感」というコンセプトは、機能性と寛ぎを備えた客室、洗練された美味なる料理、行き届いたサービスなど、ホテルを形成するすべての要素に浸透している。伝統を守りつつも常に進化を続けるホテルのスタンスに、これまで何度も来訪してきたリピーターの支持も高い。名門ホテルの息吹に触れ、上質なホスピタリティに身を委ねる。心からの寛ぎに包まれたい。

江戸時代より、門前宿として多くの旅人に親しまれてきた、純和風造りの宿。効能豊かな温泉と、総客室9部屋ならではの行き届いたサービスが自慢の宿だ。食事は、地元で採れた旬の素材を盛り込んだ郷土料理。はじめて訪れるのに、どこか懐かしさを感じる宿で、癒しの時間を満喫したい。関越自動車道花園I.C.より約30分。西武秩父駅/秩父鉄道秩父駅より西武バス皆野駅行きで約20分と交通アクセス至便。澄みきった空気と自然の中で、都会の喧騒を離れてのんびりするのに、おすすめの宿だ。

奥久慈の大自然の中に建つ、スペイン・コロニアル様式の建物がひときわ目をひく。館内の家具や調度品は全てスペイン直輸入、広いパティオ(中庭)も設けられていて、エキゾチックな雰囲気が漂う。開放感あふれる大浴場や露天風呂には、優しい肌触りの湯が注がれており、特にアトピー性皮膚炎や神経痛などに効能を発揮すると評判。吟味された素材を用いた料理の味の良さとヘルシーさも魅力。また、ホテルの隣に広がるのは、世界レベルのコース設計を誇る「ヴィレッジクラブ大子ゴルフコース」。日本三大瀑布「袋田の滝」へは車で約10分。快適な空間で休養をとりながら、アクティヴな休日を愉しめる。

乳液のような源泉にふれあう体感を!! きっとあなたは本物の源泉のすばらしさに驚く事でしょう。

吾妻の深い緑に包まれ、その豊かな自然を間近に体感できると評判の宿。館内は木の優しさに満ちた造りになっており、物を作る楽しみに触れられる「創作館」も隣接。野鳥観察や懐かしい玩具作りなどの体験ができ、家族やグループでの旅にオススメだ。また、テニスコートやファイヤーサイトなどの屋外施設も充実。思いきり遊んで疲れたら、広々とした大浴場や温泉を注いだ露天風呂で疲れをすっきり落とす。自然とふれあい、豊かな恵みをたっぷり享受したい。

「秋田中央IC」、JR「秋田駅」より車で約15分の場所に建つ宿。自慢は、150人が同時に入れるという約300坪の大浴場と秋田の自然を眺めながら湯浴みができる約140坪の露天風呂。まさに「秋田美人」になれると評判の肌がすべすべになる「美人の湯」として、また湯上りもぽかぽか感が持続する「あったまりの湯」として親しまれている。夕食は、名物「きりたんぽ鍋」や秋田の海山の幸を使った郷土料理(時期により異なります)。料理人が腕をふるった彩り鮮やかな料理は絶品づくし。自然が育んだ味覚をこころゆくまで堪能したい。

磐梯朝日国立公園土湯峠の北方3km、吾妻山の山腹、標高1300mに位置する、幕川温泉水戸屋旅館。磐梯朝日国立公園観光の基点として、また安達太良登山の拠点として親しまれ、大自然の原生林に囲まれる静かなお宿。お部屋からの眺めも最高で、四季折々の自然が楽しめる。渓流に沿って20分行くと、荘厳な幕滝があり高さ40mの飛沫はまわりの絶壁とあいまって神秘的な景観を見せてくれる。付近は高山植物の宝庫で色とりどりの植物が群生しており可愛らしい姿を見せてくれる。初夏から秋に掛けては山菜狩りや川魚釣り、きのこ狩りも楽しめる。のんびり湯を楽しみに、是非いらして下さい。

豊かな自然に囲まれた山間の一軒宿。自慢は豪快な断崖が迫り渓流を見下ろす露天風呂。美肌効果もある源泉100%かけ流しのお湯を楽しめます。お料理は旬の素材を活かした創作料理を食事処にてお出ししております。ライトアップされた景色を眺めながら、季節ごとに変わるお料理を堪能出来ます。

日本第一の好風と呼ばれた、日本三景「松島」の中でも特に素晴らしい景観を眺めることのできるホテル。どのお部屋からも、松島湾、福浦島、福浦橋を眺めることができ、特に朝の日の出どきの眺めは最高。夜は「松島の月 まず心にかかりて」と松尾芭蕉を奥の細道に旅立たせた幻想的な月夜を楽しめるのも魅力。まさに絶景の館という名にふさわしい景観が目の前に広がる。夕食は太平洋で獲れたばかりの新鮮な海の幸による海鮮料理。料理長の心意気がこもった海の幸をじっくりと味わいたい。

十和田八幡平国立公園の最北に位置しロープウェーを利用して一年中八甲田の自然を楽しめる。肌に優しい温泉と地元の旬の素材を使った料理が自慢です。

北海道 湯の川グランドホテル

|

軽海峡を望む海岸に接し、オーシャンビュー。足湯・蒸し湯など湯殿施設も充実。 津軽海峡を目の前に佇むホテル。函館空港から車で約10分、日本三大夜景を一望する函館山には約20分。函館観光と温泉の両方を楽しめるのがうれしい。最上階の露天風呂では、潮風を感じながら300年以上の歴史を誇る名湯を味わえる。夕食には毛蟹も登場。北海道の新鮮な味覚を堪能できる。