広島: 2008年10月アーカイブ

明治時代より続く、尾道水道沿いに佇む全4室の数奇屋造りの料亭旅館。建物は昭和の職人のこだわりが随所に見られる造りになっており、それを見たいがために訪れる宿泊客もいるほど。そんなお部屋で食べられる夕食は、高級魚のオコゼなど、厳選された食材を料理長の匠の技が光る会席料理の数々は、【料亭旅館】の名の通り宿泊客を魅了する。